元気!みんなのまち岩見沢 松野さとる

8.「Society 5.0」の到来を見据えたまちづくりと自治体経営

次期政策

「Society 5.0」の到来を見据えたまちづくりと自治体経営

  • 【地域情報化の推進】
    ・ICT環境を最大限活かし、産学官民の協働のもと、産業や教育・子育て、健康・医療、エネルギー・防災・安全など、様々な分野で、Society 5.0の実現に向けた未来技術の活用により、質の高い市民生活の実現と地域経済の活性化を推進
  • 【開かれた市政の推進】
    ・情報発信手段の多様化やコンテンツのさらなる充実を図り、市民目線に立った情報の提供と共有を進める
  • 【持続可能な行財政基盤の確立】
    ・新庁舎の供用開始に向け、ソフト・ハードの両面における利便性と機能性を十分に備えた 「スマートシティ・スマート自治体」の実現
    ・トップマネジメントを強化、職員や組織の意識改革、コンプライアンスの向上を図り、市民との信頼関係の強化
    ・「行政改革大綱」や「中長期財政計画」等に基づく効率的で効果的な行財政運営と、人口減少の抑制や人口減少に適応した地域をつくる「第2期総合戦略」の着実な推進
    ・南空知定住自立圏創設に向け取り組むほか、各自治体と連携のもと広域行政を推進

松野さとるの元気八策2020

松野さとるの元気八策2020TOPへ戻る


▲このページの上へ